このたび、当社(ABDi)の代表取締役社長 則末修男が、マクニカホールディングス執行役員CIO(最高情報責任者) 兼 マクニカIT本部長の安藤啓吾氏と対談した記事が、2026年7月16日付で「Japan Innovation Review powered by JBpress」に掲載されましたことをお知らせいたします。本対談は、「なぜCIOが『稼ぐ役割』を担うのか?」をテーマに、AI・DX時代におけるIT部門の使命について、両社の実践を交えて語り合ったものです。則末からは、お客さまのカーライフ全体とつながるためのデジタル活用や、モビリティライフの総合情報メディア「MOBILA(モビラ)」の展開、業務を自律的に行う「エージェンティックAI」の活用構想、ピット作業を見える化する「安心ピットカメラ」の外部展開、そして当社を「事業会社」として再定義した背景などをお話ししています。【掲載記事概要】■記事タイトル:なぜCIOが「稼ぐ役割」を担うのか? オートバックスセブンとマクニカのCIOが語るAI・DX時代のIT部門の使命■媒体:Japan Innovation Review powered by JBpress■掲載日:2026年7月16日■出演者:株式会社オートバックスセブン IT管掌/株式会社オートバックスデジタルイニシアチブ 代表取締役社長 則末修男マクニカホールディングス株式会社 執行役員CIO 兼 株式会社マクニカ IT本部長 安藤啓吾氏■聞き手:山本志丈氏■掲載記事URL: https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/95906ぜひご一読ください。